仕事のモチベーションが全くない時はどうすれば良い?対処法を解説

仕事のモチベーションが全くない時はどうすれば良い?対処法を解説

仕事のモチベーションが全くないという悩みは多くの人が抱える悩みです。本ページでは、仕事にはモチベーションが必要なのか、仕事に対するモチベーションをなくす理由、またそうした場合の対処法についてご説明します。

目次

本ページは厚生労働大臣の認可を受けた有料職業紹介事業者(許可番号 13-ユ-315110)であるタレントスクエア株式会社が制作しています。

仕事にはモチベーションが必要?

仕事にモチベーションがなくても、仕事は仕事だと割り切って仕事を行うことはできます。一方で、人生の大きな部分・時間を占める仕事においてモチベーションを高く取り組むことができれば、下記の様なメリットがあります。

モチベーションをもって仕事に取り組むことのメリット
  • 楽しい人生を送ることができる
  • スキルが身につきやすい
  • 結果としてキャリアアップ・年収アップにつながる

まず、モチベーションをもって仕事に取り組むことで人生が充実します。人生において仕事は大きな部分を占めており、その仕事をモチベーションが高い状態で臨むことで、人生の幸福度や充実度自体が上がります。

また、モチベーションがあることによって向上心が生まれるため、結果としてスキルも身に付きやすくなります。結果としてそうしたスキルの向上によって昇進・昇格や転職活動がうまくいきやすくなり年収も向上するなど、好循環が生まれやすくなります。

仕事へのやる気が出なくて悩んでいる人は多い

一方で、仕事へのやる気が出なくて悩んでいる人は多いというのも事実です。実際、転職活動を検討するにあたって多い理由の1つに、「モチベーションの低下」を挙げる人も多いです。

特に、近年ではSNSの発展によって自分より楽しそうな仕事や待遇の良い仕事に就いている実例を目の当たりにしやすく、他人との比較を通じてモチベーションをなくしてしまいやすい環境にもあります。

仕事へのやる気がないのは当たり前?やる気がなくて何が悪い?

ここまでご説明した通り、仕事に対するモチベーションがないということは珍しいことではありません。

常にモチベーションが高い状態は理想ではありますが、給料の低さや職場のストレスなど、外部的要因によっても大きくモチベーションの有無は左右されてしまうため、自分で高いモチベーションを保ち続けるのは非常に難易度が高いことです。仕事へのやる気がないことを理由に自分を責める必要もありません。

むしろ、重要なのは仕事に対するやる気がないことを受け入れて適切な対処法を考えることです。仕事へのやる気がないことへの対処を身につければ、より良い人生を形成するのに役立つでしょう。

  • 仕事のやる気が出ない…
  • 頑張っているのに評価されない…
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仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由としてはどのようなものとしては下記の様なものが挙げられます。順に説明いたします。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由
  • 給料などの待遇が悪すぎるため
  • 仕事内容がつまらない・自分に合っていないため
  • 労働時間が長すぎるため
  • 優秀な同僚や尊敬できる上司がいないため
  • 昇進できる可能性が低いため
  • 自分への評価が正当ではないと感じるため
  • 燃え尽き症候群になっているため

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#1:
給料などの待遇が悪すぎるため

給料などの待遇が悪すぎることは仕事のモチベーション低下の大きな原因です。例えば、長時間労働にも関わらず、その労働が時給換算で最低賃金にも満たない場合であったり、同業他社や同僚と比較して明らかに低い給料は、自分が正当に評価されていない、搾取されていると感じてしまうことがあります。

また給料は生活水準にも直結するため、給料が低いと住居やプライベートの出費においても切り詰める必要が出てきてしまいます。仕事を頑張っているのに給料が低くプライベートが充実していないという状態になると、いくら仕事内容が楽しくてもモチベーションを失ってしまいがちです。

SNSなどによって自分より良い生活をしている人が目に入りやすくなっているなかで、こうした給料の低さは大きなモチベーション低下の要因となります。

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仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#2:
仕事内容がつまらない・自分に合っていないため

仕事内容がつまらない・自分に合っていないことは仕事のモチベーション低下の大きな原因です。例えば、日々同じルーチンワークを繰り返すような状態だとスキルも身につかず、飽きてしまいやすくなります。

また、自分のスキルや興味が活かせない仕事に従事していると、職業生活における充実感や達成感が得られにくくなります。自分の能力や専門知識が必要とされない環境では、「自分でなくてもこの仕事ができるのではないか」と考えてしまい、モチベーションがなくなってしまうこともあります。

さらに、自分のやっていることに社会的な意味を感じなかったり、誰にも求められていないと感じるとモチベーションは低下しやすい状態となります。仕事内容自体もモチベーションの有無を左右する重要な要素です。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#3:
労働時間が長すぎるため

仕事のモチベーションがない一つの大きな原因として、労働時間が長すぎることも挙げられます。過度な長時間労働は、疲労とストレスの蓄積を招き精神的に不健康な状態となってしまいます。この様な状態では、仕事に対するモチベーションを保つことはできません。

土日や深夜なども長時間働くことが常態化すると、プライベートな時間が奪われ、仕事以外の活動や趣味、家族との時間が犠牲になります。仕事以外の趣味や家族との時間はむしろ仕事へのモチベーションを上げる重要な要素であり、こうした時間を取れないと仕事に対するネガティブな気持ちが先行してしまいます。

特に、対価が低いのに労働時間が異常に長い職場では、仕事へのモチベーション低下が顕著となりやすい傾向にあります。仕事へのモチベーションを保つためには、適度なワークライフバランスが必要です。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#4:
優秀な同僚や尊敬できる上司がいないため

優秀な同僚や尊敬できる上司がいないことも、仕事にモチベーションが全くない原因の一つです。尊敬できる上司は職場においてのロールモデルとなり目標となる存在です。職場に尊敬できる上司がいることで、将来的な理想の自分像を描きやすくなりますが、こうした上司がいないと目標がなくなり、モチベーションが保ちづらいです。

また優秀な同僚がいない場合は切磋琢磨する相手がおらず刺激もないため、実力を上げるというモチベーションが湧きづらくなります。優秀な仲間がいない場合は、「自分が一番優秀だ」と思いやすい状況にあり、こうした状況だと向上心も保ちづらくモチベーションも低下します。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#5:
昇進できる可能性が低いため

昇進できる可能性が低いというのも、仕事へのモチベーションをなくす要因の一つです。

仕事へのモチベーションの1つに昇進や昇格といった要素がありますが、上が詰まっていてなかなか昇進できなかったり、昇進へのハードルが異常に高く昇進の望みが薄いといった場合は、モチベーションが低下する要因となります。こうした要因は自分の評価が悪いなどではない限り、組織自体などに原因があってどうしようもないことが多いため、解消しようにも実現の難易度が高いという実情があります。

さらに、昇進の見込みがないと感じると、自分の能力を疑うようになってしまい、これが自己評価の低下を招くこともあります。昇進は求められることも増えるため能力の向上にもつながりますが、能力の向上もできないと感じると周囲と比較した際の焦りなどを感じ、モチベーションがさらに低下してしまいます。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#6:
自分への評価が正当ではないと感じるため

自分への評価が正当ではないと感じるのも、仕事へのモチベーションをなくす要因の一つです。例えば、同じような成果を上げている同僚が優遇されたり、自分の貢献が見過ごされたりすると、不公平感が生じます。こうした不公平感は仕事に対するモチベーション低下の大きな原因となります。

また、不公正な評価は自信がなくなってしまうことにもつながります。自分がどれだけ頑張っても認められないと感じると、仕事への興味や情熱を維持するのが難しくなります。これは、特に透明性が欠ける評価システムや、偏見に基づく評価が行われる職場で顕著です。

また、先ほどの昇進できる可能性が低いという点にもつながりますが、自分への評価が低いと昇進・昇格などにも悪影響を与えてしまうため、さらなる悪循環を生みやすい傾向にあります。

仕事にモチベーションが全くない場合に考えられる理由#7:
燃え尽き症候群になっているため

燃え尽き症候群になっているのも、仕事に対するモチベーションが全くない場合に考えられる理由の1つです。大きなプロジェクトを終えた後であったり、昇進などの目標を達成した場合に、モチベーションが上がるのとは逆方向で燃え尽き症候群になってしまう場合があります。

燃え尽き症候群とは?

燃え尽き症候群(バーンアウト症候群)とは、それまでモチベーションを高く保っていた人が、突然やる気を失ってしまう症状です。努力に見合った結果が出なかった場合や、逆に大きな目標を達成したことで打ち込めるものがなくなり、何もやる気が起きなくなってしまう場合もあります。

燃え尽き症候群の深刻度にもよりますが、多くの燃え尽き症候群は休養やバケーションを挟むことによって解消可能です。仕事にメリハリをつけて、自分にご褒美をあげることによって解消されることも多くあります。一方で、燃え尽き症候群が長期化してしまう場合、現職では解決できない可能性もあるため、対処法に関して真剣に検討する必要があります。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法については、下記の様なものが挙げられます。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法
  • 適切な目標を設定する
  • 思い切って休む
  • 上司に相談する
  • モチベーションがないという感情が一時的なものでない場合は、原因を特定する
  • 転職する

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法#1:
適切な目標を設定する

仕事のモチベーションを高めるための一つの方法は、適切な目標を設定することです。具体的かつ達成可能な短期の目標を定めることで、仕事に対する意欲を引き出すことができます。

また、短期の目標に加えて長期目標を設定することも重要です。キャリアの方向性を明確にし、何のために働いているのか、将来どうなりたいかを考えることで、モチベーションを維持しやすくなります。

将来的になりたい自分を考える際に重要な要素
  • どれくらいの年収を目指したいか
  • どのような会社でどのような仕事をしているか
  • どのような役職についているか
  • どこで仕事をしているか(日本・海外など)
  • 休日はあるか・ワークライフバランスはどうか
  • 1日をどのようなスケジュールで過ごしているか

目標設定は、日々の業務を意味のあるものに変えることができます。自分の仕事が大きな目的に貢献していると感じられると、やる気が自然と湧いてきます。これは、仕事に対する新たな視点を提供し、モチベーションを高める効果的な方法です。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法#2:
思い切って休む

仕事へのモチベーションを取り戻すためには、時には思い切って休むことが効果的です。連続して仕事をすることで生じる疲労やストレスによってモチベーションの低下が起きている場合は、休暇によってモチベーションを取り戻すことができる可能性があります。短期間の休暇を取ることで、心身ともにリフレッシュすることができます。

休暇中は仕事から完全に離れ、趣味や家族との時間を楽しむことが大切です。これにより、仕事以外の生活の喜びを再発見し、仕事へのエネルギーを回復させることができます。

また、こうした長期的な休暇ではなくても定期的な休息を取ってプライベートを充実させることで、仕事に対する集中力が向上し、生産性が高まります。休むことは、長期的なキャリアの持続性とパフォーマンスの向上にも寄与するため、モチベーションを高めるうえで非常に有効な方法です。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法#3:
上司に相談する

仕事にモチベーションが全くないときは、上司に相談することも一つの解決策です。上司に現在の状況や感じている問題を正直に伝えることで、職場環境や仕事内容の改善策を一緒に考えることができます。特にモチベーションの低下が仕事内容の合わなさであったり、労働時間の長さを原因としている場合は有効な解決策となり得ます。

また、上司はキャリアアドバイザーとしての役割を果たすことができ、新たなキャリアパスや成長の機会を提示してくれることもあります。上司との建設的なコミュニケーションは、仕事へのモチベーションを取り戻す手助けとなるでしょう。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法#4:
モチベーションがないという感情が一時的なものでない場合は、原因を特定する

ここまでご説明したような対処法でも解決できず、モチベーションがないという感情が一時的なものでない場合は、原因を特定することが重要です。

例えば人間関係や上司との関係性で悩んでいる場合は、人事に依頼して異動をお願いするなども選択肢として入りますし、労働時間が長すぎる・金銭的待遇が悪すぎる、仕事内容がつまらないなどのケースでは転職してより良い待遇であったり、仕事内容が異なる会社に移ることも選択肢となります。

いずれにせよモチベーションがないという感情が一時的ではなく持続的な場合は、原因を特定したうえで対処しなければ状況が変わらずまた休んでしまうということにもつながるため、悩みの根本を解決するよう試みることが必要です。

仕事にモチベーションが全くない場合にモチベーションを高める対処法#5:
転職する

仕事に対するモチベーションの低下が一時的なものでない場合は、その様に感じる原因を特定することが重要です。仕事内容がつまらない、労働時間が長すぎる、待遇が悪すぎるなどの理由で仕事に対するモチベーションがない場合、転職することも選択肢の1つです。

仕事を辞めるか判断すべきポイントとは?仕事の辞め時の10のサインを解説

仕事の辞めどきがわかる10のサイン・仕事が合わないサインにはどのようなものがあるのでしょうか。仕事の辞め時を判断するポイントには下記の様なものが挙げられます。

仕事の辞めどきがわかる10のサイン
  • 仕事に対するモチベーションが低下している・仕事から学ぶことがない・スキルが身に付かない
  • 給料に対する不満がある・給料が安いまま上がらない
  • 異動などで自分の希望する仕事ができない・自分の目標を達成できない
  • 出世のスピードが遅い、上が詰まっている
  • 仕事で体調を壊す・労働時間が長すぎる
  • 職場の人間関係で思い悩むことが多い
  • 優秀な人材や親しい人材が次々と辞めている・人数不足
  • 会社内に尊敬できる上司がいない
  • 職場にハラスメントが横行している・労働時間が長すぎる
  • 仕事や会社に将来性がないと感じる

一方で、下記の様な場合は仕事を辞めるべきではありません。特に、一時的な感情で仕事を辞めてしまうと後悔に繋がることもあるため、しっかり考えたうえで決断をすることをおすすめします。逆に、しっかり考えたうえでの決断であれば、仕事を辞めても全く問題ありません。

仕事を辞めるべきでないケース
  • 一時的な感情で「辞めたい」と思っている
  • 自身で改善などを行っていない
  • 現職が「辛い」という理由だけで転職を考えている
  • 辞めたい理由を自分で説明することができない
  • 昇進や昇格・ボーナスの時期などで待遇が良くなる可能性がある

仕事の辞めどきがわかる10のサインについて、それぞれの詳細は下記の記事で詳しく解説していますが、仕事を辞める際は上記の様なポイントを意識すると良いでしょう。

仕事へのモチベーションがない状態で:
向いていない・合わない仕事を続けた結果起こること

向いていない・合わない仕事を続けた結果、どの様なことが起こるのでしょうか。向いていない・合わない仕事を続けた結果起こることについてご説明します。

向いていない・合わない仕事を続けた結果起こること
  • メンタルヘルスになる・自己肯定感が下がる
  • 仕事のモチベーションが上がらず、スキルが身に付かない
  • パフォーマンスが悪くなる・成果を出せなくなる
  • 職場での人間関係が悪化する
  • プライベートを楽しめなくなる
  • 時間を浪費してしまい、転職市場における自身の価値も下がる

向いていない・合わない仕事を続けた結果起こってしまうことについては下記の記事でも解説しているので、詳しく知りたい方は合わせてご覧ください。

転職活動を成功させるためには転職エージェントの活用をおすすめ

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参考ページ【口コミ】マイナビエージェントの評判
マイナビエージェントで断られた?原因と対処法
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厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号: 13-ユ-302647
参考ページビズリーチの評判と口コミ
ビズリーチのプラチナスカウトとは?
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ビズリーチの審査とは?
ビズリーチのCMの女優は誰?
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法人番号9011001145238
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厚生労働省
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適格請求書事業者登録番号T9011001145238
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