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タレントスクエアでは、簡単な経歴と希望条件を登録して待つだけで理想のキャリアに繋がる特別なスカウトが届きます。今すぐ転職予定のない方でも、スカウトを通じて自分の市場価値を知ることができます。
実際の転職スカウトの例
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年収380万円
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年収650万円
現職(24歳 女性)
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年収400万円
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新規事業開発担当
年収700万円
現職(27歳 男性)
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年収510万円
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年収950万円
現職(25歳 男性)
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個人向け営業
年収350万円
M&A仲介会社
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現職(29歳 男性)
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FAQ
よくある質問と回答
利用にあたって料金はかかりますか?
タレントスクエアの登録者は、利用にあたり一切料金がかかりません。クレジットカード・銀行口座等の登録も不要です。
登録が会社にバレる可能性はありますか?
タレントスクエアでは、採用企業ごとに細かなブロックキーワードを設定しており、現職の会社名に該当企業名を含む方の情報は一切表示されない仕様になっております。(漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字等の表記揺れも含めて厳密にブロックしています)
第二新卒の転職でも利用できますか?
タレントスクエアは、第二新卒として転職を考えている方でもご利用いただけます。実際に新卒1~2年目の方の転職実績もあり、多くの方が転職を通じて年収アップに成功しています。
スカウトをたくさん受け取るにはどうすればいいですか?
タレントスクエア上でスカウトをたくさん受け取るためには、「職務経歴」や「転職希望条件」などの自由記入欄に記入することをおすすめします。ログイン後、マイページから編集可能です。
今すぐ転職予定のない場合でも利用できますか?
タレントスクエアは、今すぐ転職予定のない方でもご利用いただけます。キャリアアップに興味があり「いい話があれば聞いてみたい」「スカウトを通じて自分の市場価値を知りたい」という方にもおすすめの転職サイトです。
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TIPS
20代・30代のハイクラス転職事情
20代の転職のポイントは?
20代の転職のポイントはキャリアの選択肢の多さにあります。現在のキャリアと同じ業種・職種で転職することはもちろん、異業種や未経験職種にも挑戦しやすいというメリットがあります。
法人営業から企画・マーケティング職、ITエンジニアから経営コンサルタント、不動産業界からM&A業界など、さまざまな転職の可能性があります(参考:20代におすすめの転職エージェント)
30代の転職は遅い?キャリアチェンジは難しい?
30代の転職は年齢的に遅いと言われることがありますが、30代は最も転職が多い年代の1つです。一方で、30代前半と30代後半では採用企業からの期待値が異なるため注意が必要です。
一般的にポテンシャルを重視して中途採用が行われるのは20代~30代前半までで、30代後半以降はこれまでのキャリアで見つけたスキルや実績に基づく即戦力採用が中心になります(参考:30代向け転職エージェント)
ハイクラス転職で学歴はどれくらい大事?
コンサル・FAS・投資銀行・ファンド・商社などの人気業界に転職する場合、学歴は新卒就活と同程度の重要性を持ちます。
具体的な学歴フィルターは企業・求人ごとに異なりますが、「MARCH以上」「早慶以上」など分かりやすい条件設定をしている求人も少なくありません。
また、高学歴の方が企業からスカウトが届きやすかったり、ハイクラス転職エージェントからヘッドハンティングされる機会も増えるため、転職活動における選択肢が広がりやすくなります。
転職回数が多いと不利?何回までなら大丈夫?
年齢の割に転職回数が多い場合、中途採用の選考において不利になることがあります。企業の採用担当者が「うちに来てもまたすぐに辞めてしまいそう」というネガティブな印象を感じるためです。
求人票に書いていなくても、企業の内部で年齢ごとの許容転職回数を決めているケースは少なくありません。具体的な水準は求人によって異なりますが、一般的に20代で転職3回以上は多いとみなされます。
転職サイト・転職エージェントは複数併用してもいい?
転職サイトや転職エージェントなどの転職サービスは複数サービスを同時に利用しても全く問題ありません。
複数の転職サイト・転職エージェントを利用することで、応募できる求人の選択肢が増えたり、転職市場に関するより多くの情報を効率的に集めることができます。
タレントスクエアの利用者の中にも、他の転職サービスと併用されている方が多くいらっしゃいます。過去の調査では、ビズリーチ・リクルートエージェント・JACリクルートメントとの併用が多いことが分かりました。