日本においてトップクラスに年収が高いことで知られるキーエンスですが、巷では「やばい会社だからやめとけ」という批判もあります。「年収が高すぎて怪しい」「激務で早死にする」「クビになる」「離職率が高い」など様々な声があります。
タレントスクエアでは、キーエンスの元社員にインタビューを実施し、キーエンスがやばいと言われる理由について社内の実情を赤裸々に語っていただき、それを参考に記事を執筆しました。
キーエンスへの転職方法・転職難易度に関しては以下のページで解説しているので、詳しく知りたい方はあわせてご覧ください。

なお、現在転職活動中の方や1年以内に転職を考えている方は、以下の転職サイト診断をチェックしてみてください。
5つの簡単な質問に答えるだけで、自分にあった転職サイトが分かります。個人情報の入力なし・会員登録なしで結果はその場で表示されます。
\ 月間利用者 100万人以上! /
転職サイト診断
個人情報なしで結果が見れる!
キーエンスはなんの会社?
キーエンスは、工場の自動化(FA)を支えるセンサーや測定機器などを開発・販売するメーカーです。人の目や手に頼っていた検査・測定工程を機械で自動化する製品を数多く手がけています。
センサ・測定器、画像センサ、制御機器、静電気、マイクロスコープ、3Dスキャナ、投影機、三次元測定機、バーコード、マーキング機器、3Dプリンタ、RPA/業務自動化ソフトウェア、データアナリティクスソフトウェア
全国の営業所では、主に「営業職」と「業務職」が連携してこれらの製品を扱います。営業職は顧客開拓から商談、受注後の対応までを一貫して担い、一般的な営業職より担当範囲が広いのが特徴です。
一方、業務職は受発注や在庫管理、各種手配などを担当し、営業活動を支えます。業務量が多く、正確さと処理能力の高さが求められる点が特徴です。
| 会社名 | 株式会社キーエンス |
| 英語名 | Keyence Corporation |
| 設立 | 1974年5月27日 |
| 資本金 | 306億円 |
| 本社所在地 | 大阪市東淀川区東中島1-3-14 |
キーエンスがやばいと言われる理由
キーエンスは年収の高さや知名度によって人気の高い企業ですが、一方でネガティブな評判も多いです。
Googleで「キーエンス」と調べると関連ワードの一番上に「キーエンス やばい」と表示されるため、心配になる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、キーエンスの現役社員へのインタビューをもとに、キーエンスがやばいと言われる理由とその実情についてそれぞれ解説していきます。キーエンスがやばいといわれる理由は下記の通りです。
キーエンスがやばいと言われる理由
- 平均年収が高すぎるため
- 激務すぎて早死にする可能性があるため
- 転職難易度・中途採用の倍率が高すぎると言われているため
- 評価が悪いとクビになると言われているため
- 女性の割合が少ないため
- 離職率が高いため
- 採用大学のレベルが高い・学歴フィルターがあると言われているため
\ 高年収業界・人気企業への転職に強い /
実際の利用者の口コミが良かった
おすすめ転職サービス3選
50社以上の転職サービスを編集部が実際に利用したうえで、利用者の方々のリアルな口コミ情報と合わせて、本当におすすめできる転職サービスを厳選しました。
【募集中】転職サービスの口コミを投稿する
ご回答いただいた方に抽選でAmazonギフト券1,000円分をプレゼント差し上げます。※抽選結果は当選者にのみお送りします。
| 【厳選】おすすめ転職サービス | |
|---|---|
| ビズリーチ (4.9) #市場価値UP | 登録するだけで高年収のスカウトが届く、CMでもお馴染みのハイクラス転職サイト。 経歴を登録するだけで志望業界の人気企業から高年収スカウトが届き、チャットで年収やワークライフバランスなど気になることを直接質問できる。 【公式】https://bizreach.jp |
| ASSIGN (アサイン) (4.8) #若手専門 | 20代・30代のキャリアアップ支援に特化した大手転職エージェント。未経験からコンサル・M&A・ITなど人気業界に転職可能。 選考対策などのサポートの手厚さに定評があり、全国のエージェントの中から『JAPAN HEADHUNTER AWARD』の最優秀賞を受賞。 【公式】https://assign-inc.com ※ 2026年1月中に登録した方全員に、選考対策情報をまとめたオリジナル資料をプレゼント中 |
| JAC リクルートメント (4.8) #ミドル以上専門 | 35歳以上のミドル・シニア層のハイクラス転職に強い国内最大級の転職エージェント。 JACでしか取り扱いのない好条件の非公開求人が多く、オリコン満足度調査のハイクラス転職部門で7年連続No.1に選出。 【公式】https://jac-recruitment.jp |
キーエンスがやばいと言われる理由#1:
平均年収が高すぎるため
平均年収が高すぎるというのが、キーエンスがやばいと言われる理由の1つです。
キーエンスは上場企業なので有価証券報告書の中で社員の平均年収を開示しています。最新の2025年3月期の有価証券報告書によると、キーエンスの平均年収は2,039万円(平均年齢: 34.8歳)です。
| 年度 | 平均年収 | 平均年齢 |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 2,039万円 | 34.8歳 |
| 2024年3月期 | 2,067万円 | 35.2歳 |
| 2023年3月期 | 2,279万円 | 35.8歳 |
| 2022年3月期 | 2,183万円 | 36.1歳 |
| 2021年3月期 | 1,751万円 | 35.8歳 |
| 2020年3月期 | 1,839万円 | 35.6歳 |
| 2019年3月期 | 2,111万円 | 35.8歳 |
| 2018年3月期 | 2,089万円 | 35.9歳 |
| 2017年3月期 | 1,862万円 | 36.1歳 |
これは日系企業の中でも突出した水準であり、外資系コンサルティングファームや投資銀行と比べても遜色のない報酬水準だと言えます。

投資銀行やコンサルティングファームなど、キーエンスと同程度、あるいはそれ以上の年収水準を持つ業界は他にも存在します。しかし、キーエンスの年収の高さが際立って見えるのは、キーエンスが製造業に属しているためです。
実際、同じくFA機器を手がけるファナックやオムロンと比較しても、平均年収には大きな差があり、キーエンスだけが突出して高い水準にあることが分かります。この点が、キーエンスの年収が特に注目される理由だと言えます。
| 企業 | 平均年収 | 出所 |
|---|---|---|
| キーエンスの年収 | 2,039万円 | 25年3月期決算 |
| レーザーテックの年収 | 1,681万円 | 25年6月期決算 |
| 東京エレクトロンの年収 | 1,354万円 | 25年3月期決算 |
| ファナックの年収 | 1,164万円 | 25年3月期決算 |
| 横河電機の年収 | 927万円 | 25年3月期決算 |
| 島津製作所の年収 | 901万円 | 25年3月期決算 |
| 安川電機の年収 | 870万円 | 25年2月期決算 |
| 三菱電機の年収 | 870万円 | 25年3月期決算 |
| アズビルの年収 | 834万円 | 25年3月期決算 |
| ダイフクの年収 | 823万円 | 24年12月期決算 |
| オムロンの年収 | 821万円 | 25年3月期決算 |
| ミネベアミツミの年収 | 762万円 | 25年3月期決算 |
| 堀場製作所の年収 | 764万円 | 24年12月期決算 |
| アルプスアルパインの年収 | 641万円 | 25年3月期決算 |
キーエンスは付加価値の高い製品を扱うことで、価格競争に巻き込まれることなく高い利益率を確保しています。その収益力が、社員に対する高水準の年収という形で還元されていると言えます。
キーエンスの社員口コミ
営業系職種
30歳 男性 新卒入社
キーエンスがやばいと言われる理由#2:
激務すぎて早死にすると言われているため
激務すぎて早死にすると言われているというのも、キーエンスがやばいと言われる理由の1つです。
キーエンスは高年収な代わりに非常に激務というイメージで知られており、「30歳で家が建ち、40歳で墓が建つ」(=若くして稼げる代わりに早死にする)という言葉まであります。
実際、キーエンスの標準的な勤務時間は朝8時から夜20時までとされており、1日の拘束時間は長めです。一般的な基準で見れば決してホワイトな働き方とは言えません。
キーエンスの社員口コミ
営業系職種
30歳 男性 新卒入社
キーエンスの就業時間中は、テレアポ、商談、社内手続きなど業務が詰め込まれており、ほとんど余裕のない働き方になるのがキーエンスの特徴です。
8時出社・20時退社という時間だけを見ると極端に感じないかもしれませんが、実際には常に高い目標を課され、スピードと量の両方を求められます。そのため体感的な負荷は非常に大きく、「激務」と感じる人が多いのも事実です。
もっとも、こうした高い業務負荷と引き換えに、国内トップクラスの年収水準が実現されている点がキーエンスの大きな特徴だと言えます。
なお、残業やパワハラがなく高年収のホワイト企業に転職したい方は、ホワイト企業転職に強い転職サイト『タレントスクエア』をチェックしてみてください。
タレントスクエアは20代・30代に特化したハイクラス転職サイトで、他の転職サイトでは滅多に出会えないホワイト企業の求人スカウトが届きます。
- 残業ゼロ・完全フルリモートの求人
- 未経験歓迎のWebマーケターの求人
- 20代の平均年収が700万円以上で離職率ゼロの求人
20代・30代の方は誰でも無料で利用することができ、自分に届いたスカウトの中から興味のあるものだけ話を聞くことができるため、今すぐ転職予定のない方でも情報収集の1つとして利用できます。
キーエンスがやばいと言われる理由#3:
転職難易度・中途採用の倍率が高すぎると言われているため
転職難易度・中途採用の倍率が高すぎるというのも、キーエンスがやばいと言われる理由の1つです。
結論から言うと、キーエンスは転職市場で人気が高く、転職難易度は高いです。一方で、中途採用に積極的であることから、転職できる可能性は十分にあると言えます。
dodaが発表している「転職人気企業ランキング2025」において、キーエンスは5位にランクインしていることから、転職市場におけるキーエンスの人気は非常に高いと言えます。
| 1 | トヨタ自動車 | 6 | 任天堂 |
| 2 | グーグル | 7 | パナソニック |
| 3 | ソニー | 8 | アマゾンジャパン |
| 4 | 楽天 | 9 | Apple Japan |
| 5 | キーエンス | 10 | 伊藤忠商事 |
一方で、キーエンスは近年中途採用にも積極的であり、リクルートエージェントなどにおいても中途採用の求人を多数掲載しています。
このように、キーエンスは転職市場における人気は高いながら中途採用にも積極的で、十分に転職できる可能性があると言えます。
実際に選考を受ける前に自分の転職可能性を知りたい方は、『転職可能性診断』という無料のツールをチェックしてみてください。
簡単な経歴を登録するだけで、以下のような人気企業100社への転職可能性を数字で算出してレポートとして受け取ることができます(出典:転職可能性公式ページ)

キーエンスがやばいと言われる理由#4:
評価が悪いとクビになると言われているため
キーエンスがやばいと言われる理由の1つに、評価が低いとクビになるという点という挙げられます。
ただし実態として、キーエンスは外資系企業のような完全実力主義ではありません。日系企業らしい制度設計となっており、特に入社後5〜10年程度は年功序列の色合いが強く、在籍年数に応じて役職や年収が上がっていく傾向があります。
また、キーエンスには「成績が悪いから解雇する」という文化は基本的にありません。成果が出ない場合でも、解雇ではなく部署異動などによって配置転換が行われるケースが多いとされています。
このように、入社後しばらくは年功序列で年収2,000万円前後まで到達することも十分に可能であり、成績不振による即時解雇のリスクも低い点は、キーエンスの大きな特徴だと言えます。
キーエンスがやばいと言われる理由#5:
女性の割合が少ないため
女性社員の割合が低いというのも、キーエンスがやばいと言われる理由の1つです。
キーエンスの新卒採用における女性比率は1桁台と低く、全体として男性社員が多い企業であることは事実です
| 年度 | 新卒採用人数 | うち女性 | 女性比率 |
|---|---|---|---|
| 2022年 | 280人 | 20人 | 7.1% |
| 2021年 | 154人 | 11人 | 7.1% |
| 2020年 | 232人 | 23人 | 9.9% |
業務負荷が高く、成果を強く求められる環境であることから、一般的に女性にとって働きやすい職場とは言いにくく、結果として女性の在籍比率や定着率が伸びにくい側面があります。
一方で、評価制度や年収テーブルは男女で完全に共通となっており、性別による待遇差はありません。女性であっても総合職として成果を出せば、高年収層に到達することは十分に可能です。
実際、社内の女性座談会などを見ても、少数ながら第一線で活躍している女性社員は存在しており、高い報酬を得たい人にとっては性別を問わずチャンスのある環境だと言えます。
キーエンスがやばいと言われる理由#6:
離職率が高いと言われているため
キーエンスがやばいと言われる理由の6つ目は、年収が高い割に社員の離職率が高いという点です。
キーエンスの離職率はおおよそ10%前後とされており、新卒入社の場合、5年程度で同期の約半数が退職すると言われています。コンサルや投資銀行と比べれば低い水準ですが、一般的な日系企業と比べるとやや高めと言えるかもしれません。
高年収にもかかわらず離職率が一定程度あることから、「キーエンスはやばい会社なのでは」と言われることがあります。しかし、実際の退職理由の多くはネガティブなものではなく、次のキャリアに前向きな理由であるケースが大半です。
- 営業力を活かして年収の上限をさらに引き上げたい
- 起業や事業立ち上げに挑戦したい
- 異業界で自分の市場価値を試したい
キーエンスからの転職先としては、M&A仲介会社、人材サービス企業、営業代行・コンサルティング会社などが多く見られます。いずれもキーエンスで培った営業力や課題解決力を活かしやすい領域です。
中でもM&A仲介は、キーエンス時代に培った高単価商材の営業経験や人脈をそのまま活用でき、成果次第では非常に高いインセンティブを得られることから、特に人気の高い転職先となっています。
キーエンスがやばいと言われる理由#7:
採用大学のレベルが高い・学歴フィルターがあると言われているため
採用大学のレベルが高い・学歴フィルターがあると言われているというのも、キーエンスがやばいと言われる理由の1つです。
2024年度におけるキーエンスの採用大学は以下の通りです。最も採用数が多かったのは慶応義塾大学で、これに続いて早稲田大学や東京大学、京都大学など難関大学が並んでいます。
| 順位 | 大学名 | 就職者数 |
|---|---|---|
| 1位 | 慶応義塾大学 | 30人 |
| 2位 | 早稲田大学 | 24人 |
| 3位 | 東京大学 | 23人 |
| 4位 | 京都大学 | 18人 |
| 5位 | 明治大学、同志社大学 | 17人 |
| 7位 | 立命館大学、関西学院大学 | 15人 |
| 9位 | 大阪大学 | 14人 |
| 10位 | 中央大学、関西大学 | 11人 |
| 12位 | 青山学院大学、東京理科大学 | 9人 |
| 14位 | 東北大学、大阪公立大学、法政大学 | 8人 |
| 17位 | 東京工業大学、神戸大学、上智大学、立教大学、近畿大学 | 7人 |
一方で、キーエンスは一部の上位大学だけでなく幅広い大学から採用を行っており、キーエンスでは学歴フィルターは無い、または学歴の重要度はそこまで高くないと言えます。

【中途採用】キーエンスへの転職におすすめの転職サイト
キーエンスのような有名企業・人気企業に転職したい方におすすめのハイクラス転職サイトを厳選して紹介します。
おすすめのハイクラス転職サイト#1:
タレントスクエア | ホワイト企業への転職に強い若手ハイクラス転職サイト

『タレントスクエア』は、ワークライフバランスを保ちながら年収アップを目指したい人におすすめの若手ハイクラス転職サイトです。
未経験から転職可能なWebマーケティング・企画職・DXコンサルタントなど、タレントスクエアでしか出会えない非公開求人が多く、登録するとキャリアアップに繋がる特別なスカウトが届きます。
20代で年収1000万円を超える高年収求人や、選考倍率が100倍以上の人気企業の限定求人も掲載されているため、気になった方は公式ページをチェックしてみてください。
【公式HP】
https://talentsquare.co.jp
おすすめのハイクラス転職サイト#2:
JACリクルートメント | ミドル・エグゼクティブ層に強いハイクラス転職サイト

『JACリクルートメント』は、30代後半~50代のミドル・エグゼクティブ層に特化したハイクラス転職サイトです。1988年創業の歴史ある会社で、トヨタ・P&G・Salesforce・武田薬品工業など業界トップ企業の高年収求人を扱っています。
独自のネットワークを通じて年収800~2000万円のハイクラス/特命求人を多く抱えており、オリコン満足度調査のハイクラス転職部門で7年連続No.1に選ばれています。
求人の閲覧・紹介に加えて、長期的な目線でのキャリア相談にも無料で対応してくれるため、気になった方は公式ページから無料登録してみてください。
【公式HP】
https://jac-recruitment.jp
おすすめのハイクラス転職サイト#3:
レバテックキャリア | エンジニアの年収UPに特化したハイクラス転職サイト

『レバテックキャリア』は、エンジニアのキャリアアップ支援に特化した国内最大級の転職サービスです。
客先常駐から自社開発企業への転職、SIerから開発ディレクターへの転職、フルリモートの高年収企業への転職など、一人ひとりの希望にあった理想のキャリアアップをサポートしてくれます。
今すぐ転職したい人はもちろん、情報収集したい方でも無料で利用でき、気になるIT企業のリアルな内情や直近のエンジニアの転職動向について、ネットでは得られない生の情報を無料で入手することができます。
転職に限らず、フリーランスエンジニアや副業・業務委託の支援も行っているため、気になる方は公式HPから無料登録してみてください。
【公式HP】
https://career.levtech.jp
おすすめのハイクラス転職エージェント#4:
ASSIGN | 転職難易度の高い人気企業に未経験から転職できる

『ASSIGN(アサイン)』は、若手ハイキャリアに特化した転職エージェントです。コンサル・IT・金融などの業界への転職支援に強みがあります。
面接対策や業界研究など転職サポートの丁寧さに定評があり、全国のエージェントの中から『JAPAN HEADHUNTER AWARD』の最優秀賞を受賞しています。
未経験から挑戦できる独自の高年収求人を多数扱っていることに加え、面談後に一人ひとりにオーダーメイドのキャリアプラン資料を作成するなど、他のエージェントとは一線を画した丁寧すぎるサポートが特徴です。
2026年1月現在、登録すると転職活動の進め方や注意点をまとめたオリジナル資料(『転職活動の手引き』)を無料で受け取ることができます。
登録は30秒で完了し、万が一合わないと感じた場合は電話不要ですぐに退会できるので、是非チェックしてみてください。
【公式HP】
https://assign-inc.com
おすすめのハイクラス転職サイト#5:
ビズリーチ | 即戦力人材のためのハイクラス転職サイト

『ビズリーチ』は、TVCMでも有名な国内最大級のハイクラス転職サイトです。経歴を登録すると高年収のスカウトが届き、気になるスカウトに返信することで効率的に転職活動を進めることができます。
転職活動中の人はもちろん、直近の転職予定がなく将来的に転職を考えている人も含めて200万人以上のユーザーが利用しています。
人気企業・難関企業の採用担当者や高年収求人を扱う質の高いヘッドハンターからスカウトを受け取ったり、ビズリーチ限定で公開されている限定求人の詳細を確認することができます。
【公式HP】
https://bizreach.jp

