【難易度S】NTT東日本に転職するには?中途採用の選考と対策

NTT東日本の中途採用・転職 | 選考フローと対策

転職市場で人気の高いNTT東日本について、転職難易度や中途採用(キャリア採用)の選考フロー・選考倍率・面接内容と対策方法を解説します。

東日本電信電話株式会社

NIPPON TELEGRAPH AND TELEPHONE EAST CORPORATION

NTT東日本

平均年齢

40.1歳

2023年度

平均残業時間

21.2時間

2024年度

女性新卒採用比率

42.2%

2024年度

離職率

2.6%

2024年度

有給休暇取得率

92%

2024年度

中途採用比率

45%

2024年度

グループデータ含む

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目次

NTT東日本はどんな会社?

NTT東日本はNTTグループにおいて通信業務を担っている企業です。

大企業ならではの安定した雇用体系が取られているうえ、多くの社員が年収1,000万円に到達できる人気企業となっています。福利厚生も手厚く、ネームバリューも非常に高いので、転職市場ではおすすめの会社です。

NTT東日本の魅力

NTT東日本の転職難易度は?中途採用は厳しい?

結論から言うと、NTT東日本は転職市場で人気が高く、転職難易度は高いです。一方で、中途採用に積極的であることから、転職できる可能性は十分にあると言えます。

転職難易度 S
NTTドコモ、NTT東日本、NTT西日本
NTTドコモ国内最大級のモバイル通信事業者。5GやIoT分野での革新に加え、金融やヘルスケア分野にも進出
NTT東日本東日本地域において光回線やデータセンターサービスなど法人・個人向け通信サービスを提供
NTT西日本西日本地域を基盤に、光回線やIP電話サービスを展開する通信事業者
転職難易度 A
KDDI、ソフトバンク
KDDIauブランドで知られる通信大手。モバイル通信だけでなく、法人向けITサービスやエネルギー事業にも注力
ソフトバンクモバイル通信、インターネット、AI、IoTなど幅広い分野で事業を展開する国内大手
転職難易度 B
NTTドコモビジネス(旧 NTTコミュニケーションズ)、インターネットイニシアティブ
NTTドコモビジネス
(旧 NTTコミュニケーションズ)
クラウド、ネットワーク、セキュリティを含む幅広いICTサービスを提供するグローバル通信企業
インターネットイニシアティブ(IIJ)法人向けクラウドやセキュリティサービスなど幅広いITソリューションを提供
転職難易度 C
楽天モバイル、ティーガイア、コネクシオ
楽天モバイル楽天グループが手掛ける通信事業者。コスト競争力を武器に、モバイル市場に挑戦
ティーガイア携帯電話や通信サービスの販売代理店として、法人・個人向けに通信ソリューションを提供
コネクシオ携帯電話販売や法人向けモバイルソリューションの提供を行い、通信分野で幅広いサービスを展開
【参考】転職難易度の計算方法

上記の転職難易度は、以下のデータをもとに計算されています。

企業公式ページおよび実名SNS上で公開されている社員の学歴・職歴データ

ハイクラス転職サイト『タレントスクエア』に掲載されている実際の求人の応募条件(必須条件/歓迎条件)

なお、上記のランキングは企業単位での選考通過確率を相対的に示すものであり、実際の転職活動の成否・難易度は応募職種や選考時期によって異なります。

dodaが発表している「転職人気企業ランキング2025」において、NTT東日本は17位にランクインしていることから、転職市場におけるNTT東日本の人気は非常に高いと言えます。

一方で、NTT東日本が公開しているデータによれば、2024年度のNTT東日本における中途採用比率は約45%となっており、NTT東日本は中途採用に積極的であることが分かります。

年度中途採用比率
2022年度42%
2023年度39%
2024年度45%
NTT東日本の中途採用比率

このように、NTT東日本は転職市場における人気は高いながら中途採用にも積極的です。募集職種も多岐に渡っているため、職種によっては十分に転職できる可能性があると言えます。

実際に選考を受ける前に自分の転職可能性を知りたい方は、『転職可能性診断』という無料のツールをチェックしてみてください。

簡単な経歴を登録するだけで、以下のような人気企業100社への転職可能性を数字で算出してレポートとして受け取ることができます(出典:転職可能性公式ページ

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NTT東日本は第二新卒でも転職できる?第二新卒の転職難易度は?

NTT東日本は第二新卒であっても十分に転職することが可能です。

第二新卒での転職は選考に不利になると思われがちですが、実際はそんなことはなく、育成コストの安さや体力・吸収力の高さによって企業から高く評価される傾向にあります。

上記のような理由から、誰もが知る有名企業や業界トップクラスの大手企業でも第二新卒を積極採用するケースが増えています。

NTT東日本の中途採用(キャリア採用)における選考フロー

NTT東日本の選考フローは、下記のようなフローとなっています。

STEP
応募・適性検査

公式採用ページ、または転職エージェント経由で応募することができます。なお、基本的に募集は職種ごとに応募することとなります。

STEP
書類選考

職務履歴書やレジュメを提出します。それらに記載された過去の職歴や自己PRを基に、NTT東日本が書類選考をします。

STEP
面接(一次・二次)

書類選考を通過したら、面接となります。面接は複数回実施され、2回程度とされています。

STEP
内定・採用条件提示

無事、NTT東日本の面接を通過した場合、採用条件(業務内容・待遇)が提示されます。採用条件を受諾できた場合、正式に採用決定となります。

NTT東日本における中途採用の選考倍率は?

NTT東日本の中途採用の選考倍率について、2026年2月時点で公開されている公式の情報はありません。

一般的に、中途採用における選考倍率は30倍程度(書類選考通過率:約3倍、一次面接通過率:約5倍、最終面接通過率:約2倍)とされています。

ただし、NTT東日本は転職市場で人気が高いため、一般的な選考倍率よりも選考倍率が高くなる可能性があります。

NTT東日本では適性検査を受ける必要がある?

書類選考と合わせて適性検査(Web検査)を受ける必要があります。適性検査は基本的に玉手箱での実施とされています。

なお、上記は企業HP等から応募した場合の選考フローですが、企業からのスカウト経由で選考を受ける場合は選考フローが短縮されたり、通過率が大幅にUPすることがあります。

応募方法選考フロー選考倍率
企業HP等から応募
書類選考・Webテストなど通常通り

誰でも応募できるため倍率が高い
スカウト経由
特別ルートで短縮される可能性あり

企業がスカウトするため内定しやすい

志望度の高い企業・業界に対して転職活動を有利に進めたい方は、『ビズリーチ』や『タレントスクエア(※20代・30代特化型)などのスカウト型転職サイトをチェックしてみてください。

スカウト経由で選考が有利に進みやすいことに加えて、スカウトを通じて転職市場の情報収集をしたり、自分の正しい市場価値を知ることもできます。

  1. 見栄えの良い職務経歴書の作成する
  2. 想定質問に対する回答を事前に準備する
  3. 一社だけでなく複数社の選考を受ける

選考対策のポイント#1:
見栄えの良い職務経歴書の作成する

NTT東日本の選考を受けるにあたっては、履歴書に加えて職務経歴書の提出が必要です。職務経歴書は作成に手間がかかりますが、自身の経験やスキルを具体的にアピールするために大事な書類です。

職務経歴書の主な構成要素

NTT東日本のような人気企業では、書類選考の段階で不採用となるケースも少なくありません。また、職務経歴書のクオリティはその後の面接での評価にも影響することがあります。

なお、職務経歴書は一度しっかり作り込んでおけば、他社への応募にも転用できるため無駄にはなりません。したがって、転職活動の早い段階で丁寧に仕上げておくことをおすすめします。

職務経歴書を作ったことがない方や、職務経歴書の作り方に自信がない方は『職務経歴書Pro』という無料のツールをチェックしてみてください。

職務経歴書Proでは、スマホ/PCのブラウザからフォームを埋めるだけでプロ仕様の職務履歴書を作成できます。文字化けやスタイル崩れのない高品質のPDFが出力でき、そのままメールに添付したりコンビニ等で印刷が可能です。

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職務経歴書

選考対策のポイント#2:
想定質問に対する回答を事前に準備する

面接では、これまでの職歴や価値観に加えて、志望動機やNTT東日本への理解度も問われます。また、回答内容だけでなく、話し方や姿勢といった振る舞いも評価の対象となります。

面接で良い評価を得るためには、自己分析に加え、企業研究や想定質問への回答を事前に準備しておくことが重要です。十分に準備しておくことで、本番でも落ち着いてスムーズに受け答えができるようになります。

事前に回答を準備しておくべき質問

NTT東日本のような人気企業は応募者も多く、面接でのやり取りが合否に直結します。面接においては想定回答集を作成するくらい万全の準備で臨む必要があるという点に注意が必要です。

選考対策のポイント#3:
NTT東日本だけでなく複数社の選考を受ける

NTT東日本のような人気企業は、どれだけ準備をしても必ず通過できるとは限りません。応募者数が多く倍率が高いうえにタイミングや運にも左右されるため非常にシビアである点は認識しておく必要があります。

そのため、NTT東日本だけに絞らず、志望度の高い企業を複数併願して選考を受けることが大切です。複数社の選考を並行して進めることで、どこか一社でもうまくいく可能性が高まり、精神的な余裕にもつながります。

また、NTT東日本の選考を受ける前に他社の選考を経験しておくことで、実践的な練習となり、本番であるNTT東日本の面接がうまくいく可能性も高まります。

NTT東日本への転職に向いている人の特徴

本項目では、NTT東日本への転職に向いている人の特徴についてご説明します。下記のような特徴に当てはまっている人は転職できる可能性が高く、かつ最適な転職先となるでしょう。

NTT東日本への転職に向いている人の特徴

NTT東日本への転職に向いている人の特徴#1:
同業界や競合他社出身の人

NTT東日本と事業領域が近い通信・IT企業からNTT東日本に転職するというのはよくあるケースです。

NTT東日本は通信企業の中でも高い年収を誇っており、NTT東日本と同じく通信・IT企業で働いていて、年収を上げたい人にとってNTT東日本はおすすめの転職先です。

また、同業界や競合他社などの会社での経験はNTT東日本で直接役に立つ経験です。NTT東日本の選考を受ける際にアピールしやすいだけでなく、NTT東日本に入社した後でも評価されやすい傾向にあります。

NTT東日本への転職に向いている人の特徴#2:
汎用性の高いスキルや専門的な経験を持っている人

汎用性の高いスキルや専門的な経験を持っている人も、NTT東日本への転職に向いていると言えます。

例えば下記のようなどこの会社でも通用する汎用性の高いスキルを持っている人は、NTT東日本への転職活動でアピールしやすく、かつスキルを発揮する機会も多く設けられています。

汎用性の高いスキルや専門的な経験の例

NTT東日本への転職に向いている人の特徴#3:
未経験の業界でもキャッチアップする気がある人【20代・第二新卒等】

NTT東日本への転職に向いている人の特徴として、未経験の業界でもキャッチアップする気があるという点が挙げられます。

特に20代前半~20代後半の場合は、NTT東日本で活かせる経験が直接的になくてもこうしたキャッチアップする気概があることで、転職が十分に可能です。

企業が20代・第二新卒等を求める理由

NTT東日本への転職に向いている人の特徴#4:
ホワイト企業で働きたい人

ホワイト企業で働きたい人もNTT東日本への転職に向いていると言えます。

NTT東日本は年間平均総労働時間を公開しており、そこから残業時間を計算することができます。定時勤務時間を公式より7.5時間、年間有給休暇を20日とすると、直近におけるNTT東日本の残業時間は10-20時間程度となっています。

年度年間総労働時間月間平均残業時間
20191,800時間12.5時間
20201,853時間16.9時間
20211,854時間17.0時間
20221,881時間19.3時間
20231,912時間21.8時間
20241,904時間21.2時間
NTT東日本の月間平均残業時間(出所: 社会データ

NTT東日本は大企業でコンプライアンス意識も高いため、ハラスメントなどもほとんど見られません。ホワイト企業で働きたい人にとってNTT東日本はおすすめの会社となっています。

なお、残業やパワハラがなく高年収のホワイト企業に転職したい方は、ホワイト企業転職に強い転職サイト『タレントスクエア』をチェックしてみてください。

タレントスクエアは20代・30代に特化したハイクラス型転職サイトで、他の転職サイトでは滅多に出会えないホワイト企業の高年収スカウトが届きます。

実際のホワイト企業求人の例

20代・30代の方は誰でも無料で利用することができ、自分に届いたスカウトの中から興味のあるものだけ話を聞くことができるため、今すぐ転職予定のない方でも情報収集の1つとして利用できます。

NTT東日本への転職に向いている人の特徴#5:
年収を上げたい人・自分の市場価値を上げたい人

年収を上げたい人・自分の市場価値を上げたい人は、NTT東日本への転職に向いています。

NTT東日本に転職すると、年収が上がるというだけでなく自分自身の市場価値も上がるというメリットがあります。

仮に転職後に合わないと感じても、NTT東日本で数年間働いた経験があれば、転職市場における市場価値は非常に高くなります。

転職活動における幅も広がるため、より高年収企業に転職したり、自分の好きな業界で仕事をすることなどもできるようになります。

【中途採用】NTT東日本への転職におすすめの転職サイト

NTT東日本のような大手難関企業に転職したい方におすすめのハイクラス転職サイトを厳選して紹介します。

ビズリーチ | 即戦力人材のためのハイクラス転職サイト

ビズリーチ

ビズリーチ』は、TVCMでも有名な国内最大級のハイクラス転職サイトです。経歴を登録すると高年収のスカウトが届き、気になるスカウトに返信することで効率的に転職活動を進めることができます。

転職活動中の人はもちろん、直近の転職予定がなく将来的に転職を考えている人も含めて200万人以上のユーザーが利用しています。

人気企業・難関企業の採用担当者や高年収求人を扱う質の高いヘッドハンターからスカウトを受け取ったり、ビズリーチ限定で公開されている限定求人の詳細を確認することができます。

【公式HP】

https://bizreach.jp

JACリクルートメント | 30代以降の転職に強いハイクラス転職サイト

JACリクルートメントの公式ページ

JACリクルートメント』は、30代~50代のミドル・エグゼクティブ層に特化したハイクラス転職サイトです。1988年創業の歴史ある会社で、トヨタ・P&G・Salesforce・武田薬品工業など業界トップ企業の高年収求人を扱っています。

独自のネットワークを通じて年収800~2000万円のハイクラス/特命求人を多く抱えており、オリコン満足度調査のハイクラス転職部門で7年連続No.1に選ばれています。

求人の閲覧・紹介に加えて、長期的な目線でのキャリア相談にも無料で対応してくれるため、気になった方は公式HPから無料登録してみてください。

【公式HP】

https://jac-recruitment.jp

レバテックキャリア | エンジニアの年収UPに特化したハイクラス転職サイト

レバテックキャリアの公式ページ

レバテックキャリア』は、エンジニアのキャリアアップ支援に特化した国内最大級の転職サービスです。

客先常駐から自社開発企業への転職、SIerから開発ディレクターへの転職、フルリモートの高年収企業への転職など、一人ひとりの希望にあった理想のキャリアアップをサポートしてくれます。

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ASSIGN | 転職難易度の高い人気企業に未経験から転職できる

転職エージェント「ASSIGN」

ASSIGN(アサイン)』は、20代のハイクラス転職におすすめの転職エージェントです。未経験からIT・コンサル・金融などの業界への転職支援に強みがあります。

面接対策や業界研究など転職サポートの丁寧さに定評があり、全国のエージェントの中から『JAPAN HEADHUNTER AWARD』の最優秀賞を受賞しています。

未経験から挑戦できる独自の高年収求人を多数扱っていることに加え、面談後に一人ひとりにオーダーメイドのキャリアプラン資料を作成するなど、他のエージェントとは一線を画した丁寧すぎるサポートが特徴です。

【2026年2月】限定特典あり

2026年2月現在、登録すると転職活動の進め方や注意点をまとめたオリジナル資料(『転職活動の手引き』)を無料で受け取ることができます。

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タレントスクエア | ホワイト企業への転職に強い若手ハイクラス転職サイト

ホワイト企業への転職ならタレントスクエア

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NTT東日本の転職元・NTT東日本からの転職先

NTT東日本への転職元及び転職先の一例は以下の通りです。あくまで一例なので、下記のようなキャリア以外も十分にあり得ます。NTT東日本はキャリア採用が多く、転職者のバックグラウンドも様々です。

NTT東日本の転職元

同様の通信企業や異業種の営業担当者、事業会社やコンサルなど様々

NTT東日本

新卒プロパーも多いが、キャリア採用にも積極的

NTT東日本からの転職先

アクセンチュア、BIG4(PwC、デロイト、EY、KPMG)などのコンサルタント
ソフトバンクやドコモなどの通信企業全般、ITコンサル企業(CTC、日鉄ソリューションズ)など
サイバーエージェントや楽天などのIT企業など

実際に選考を受ける前に自分の転職可能性を知りたい方は、『転職可能性診断』という無料のツールをチェックしてみてください。

簡単な経歴を登録するだけで、以下のような人気企業100社への転職可能性を数字で算出してレポートとして受け取ることができます(出典:転職可能性公式ページ

転職可能性診断

NTT東日本の出身大学を紹介 就職難易度は高い?エリート?

NTT東日本における2025年度の採用大学ランキングは以下の通りです。難関大学を中心に採用を行っていることが分かります。

順位採用大学就職者数
1位早稲田大学24人
2位明治大学20人
3位中央大学13人
4位東北大学12人
5位慶應義塾大学
立教大学
11人
7位東京理科大学8人
8位立命館大学7人
9位京都大学
上智大学
5人
11位北海道大学
神戸大学
東京都立大学
青山学院大学
芝浦工業大学
日本大学
4人
17位茨城大学
筑波大学
千葉大学
東京大学
東京海洋大学
新潟大学
信州大学
名古屋工業大学
学習院大学
東洋大学
日本女子大学
法政大学
同志社大学
関西大学
3人
NTT東日本の採用大学ランキング(2025年度・出所: 大学通信

運営者情報

タレントスクエアは、東京都港区に本拠点を持つタレントスクエア株式会社が運営するハイクラス転職サイトです。当社は厚生労働省から有料職業紹介事業の認可を取得し、20代・30代を中心とした求職者の転職支援と企業の採用支援に関わる事業を運営しています。

※「タレントスクエア」は、タレントスクエア株式会社の登録商標(登録6766163)です。

会社名タレントスクエア株式会社
(TALENT SQUARE K.K.)
本社所在地〒107-0052
東京都港区赤坂8-11-26 +SHIFT NOGIZAKA 7F
法人番号9011001145238
有料職業紹介事業許可番号13-ユ-315110
特定募集情報等提供事業届出番号51-募-000460
タレントスクエア株式会社の概要(2026年2月時点)
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