リコーはやばい?潰れる?将来性がない?社員口コミをもとに評判を解説

リコー・リコージャパンはやばい?潰れる?将来性がない?評判を解説

インターネット上で、リコーとは「やばい」という評判が散見されますが、実際にリコーは「やばい」という評判は正しいのでしょうか。

そもそもどのような点で「やばい」と言われているか、またその「やばい」という評判は正しいのか、リコー社員へのインタビューを参考にしながら徹底解説します。

株式会社リコー

RICOH COMPANY,LTD.

リコーのロゴ

平均年収

860万円

2025年3月期

平均年齢

45.4歳

2025年3月期

平均残業時間

12.5時間

2024年度

離職率

1.6%

2024年度

男性育休取得率

97.6%

2024年度

中途採用比率

24.9%

2024年度

なお、リコーへの転職方法・転職難易度は以下のページで解説しているので、詳しく知りたい方は合わせてご覧ください。

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目次

リコーはどんな会社?

リコー株式会社は、1936年に設立された日本の精密機器メーカーで、本社は東京都大田区に位置しています。

複写機やプリンターを中心としたオフィス向け機器を主力として成長してきましたが、近年は業務DX支援やITサービスなど、デジタル分野へ事業領域を広げています。

複合機IMシリーズを軸に、ドキュメント管理や業務効率化を支援するソリューションを展開しています。あわせて、プロジェクターや産業用プリンター、デジタルカメラGRシリーズなど、独自性のある製品も手がけています。

会社名株式会社リコー
英語名RICOH COMPANY, LTD.
資本金1,353億円
本社所在地東京都大田区中馬込1-3-6
株式会社リコーの企業概要

リコーはなぜ「やばい」「やめとけ」と言われるのか?

日本を代表する製造企業のリコーですが、Googleで「リコー」と検索すると関連キーワードに「やばい」というネガティブなワードがあります。

リコーに関する評判

リコーへの就職や転職を検討している方の中でも、この検索結果を見て尻込みしてしまったり、不安になってしまった方も少なくないのではないでしょうか。以降では、ネット上で「やばい」と言われる理由について、実態を解説していきます。

  1. 将来性がなく、「潰れる」「オワコン」と言われているため
  2. 激務で労働時間が長く離職率が高いと言われているため
  3. 年収水準が高いため
  4. 転職難易度・中途採用倍率が高すぎると言われているため
  5. 買収されると噂されているため
  6. リストラ・早期退職があったため
  7. 不祥事があると言われているため
  8. 採用大学のレベルが高いと言われているため

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リコーが「やばい」と言われる理由#1:
将来性がなく、「潰れる」「オワコン」と言われているため

リコーは将来性がなく、「潰れる」「オワコン」と言われているため、「やばい」「やめとけ」と言われることがあります。

年度売上高営業利益
2018年度20,132億円869億円
2019年度20,086億円790億円
2020年度16,821億円-454億円
2021年度17,586億円400億円
2022年度21,342億円787億円
2023年度23,490億円620億円
2024年度25,279億円638億円
リコーの売上と営業利益

確かにリコーの業績は2020年度に大きく下がっており、赤字となっています。売上減少の背景には新型コロナウイルスによる需要減がありますが、赤字の主因は構造的な問題ではなく、事業再編などに伴う特殊要因による一過性のものです。

リコーの松石秀隆取締役専務執行役員兼CFOは、「営業損失のうち346億円が特殊要因によるものである。通期では産業印刷を除いたすべてのセグメントで実質黒字であり、第4四半期ではオフィスサービスが145億円と大幅な増益になり、産業印刷が初の黒字となった。

リコー、2020年度連結業績は327億円の最終赤字 2021年度は354億円の黒字転換を目指す

実際、2021年度以降は黒字に回復しており、2022年度には営業利益がコロナ前の水準まで戻っています。業績はすでに底打ちし、一定の回復軌道に乗っている状況です。

確かに、印刷機器などを主力商品として扱うリコーは、世界的なペーパーレス化の影響は大きいです。そのため、新規事業開発に積極的に取り組んでおり、新規事業の進展次第では十分に将来性もある企業といえます。

リコーが「やばい」と言われる理由#2:
激務で労働時間が長く離職率が高いと言われているため

リコーが「やばい」と言われる理由として、激務で労働時間が長く離職率が高いと言われているという点が挙げられます。

リコーがマイナビで公開している平均残業時間によれば、リコーにおける月間平均残業時間は12.5時間となっており、労働時間は比較的短い水準に抑えられていることが分かります。

また、リコーは離職率も公表(社会データ)しており、2024年度の離職率は1.6%と低水準に抑えられています。これらの数値から見る限り、リコーが激務で人が辞めやすい企業だと評価するのは適切ではないと言えます。

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リコーが「やばい」と言われる理由#3:
年収水準が高いため

年収が高いというのも、リコーが「やばい」と言われる理由の1つです。

リコーは上場会社なので、有価証券報告書で平均年収が公開されています。有価証券報告書によれば、2025年3月期におけるリコーの平均年収は860万円(平均年齢: 45.4歳)となっており、国内企業の中でも比較的高い水準です。

年度平均年収平均年齢
2025年3月期860万円45.4歳
2024年3月期860万円45.7歳
2023年3月期839万円45.6歳
2022年3月期804万円45.3歳
2021年3月期783万円45.2歳
2020年3月期828万円44.9歳
2019年3月期818万円44.6歳
2018年3月期806万円44.0歳
リコーの平均年収・平均年齢推移(出所: 同社IR

また、上場企業らしく福利厚生も整っており、給与水準とあわせて待遇面の安定感がある点も、リコーが「やばい」と評価される理由の1つと言えます。

リコーが「やばい」と言われる理由#4:
転職難易度・中途採用倍率が高すぎると言われているため

転職難易度・中途採用倍率が高すぎると言われているため、リコーはやばいと言われることがあります。

確かに、リコーは年収の高さや大企業ならではの待遇によって転職市場における人気は高く、転職難易度は高いです。一方で、中途採用に積極的であることから、転職できる可能性は十分にあると言えます。

リコーによれば、2024年度のリコーにおける中途採用比率は24.9%となっており、リコーは中途採用に積極的であることが分かります。

年度中途採用比率
2021年度29.1%
2022年度41.9%
2023年度41.5%
2024年度24.9%
リコーの中途採用比率

このように、リコーは転職市場における人気は高いながら中途採用にも積極的です。募集職種も多岐に渡っているため、職種によっては十分に転職できる可能性があると言えます。

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リコーが「やばい」と言われる理由#5:
買収されると噂されているため

リコーは、買収されるのではないかという噂から「やばい」と言われることがあります。

確かに、過去には業績悪化を背景に、外部からの買収を懸念する声が出たこともありました。しかし、具体的な買収提案や交渉が公になった事実はなく、あくまで憶測の域を出ていません。

むしろ、富士通の子会社でスキャナー大手のPFU(石川県)を約950億円で買収するなど、リコーは買われる側ではなく、買い手として積極的にM&Aを行っています。

富士通は全額出資子会社のスキャナー大手、PFU(石川県かほく市)をリコーに売却する方針を固めた。富士通は保有する株式の8割を約800億円で売却し、縮小する事務機から企業向けソフト開発にシフトする。リコーはPFUの技術を取り込むことで、事務機と文書のデータ処理を組み合わせたサービスを構築する。在宅勤務による業務のデジタル化などに対応するため、電機大手は事業の選択と集中を再加速する。

富士通、リコーにスキャナー事業売却 800億円規模

リコーが「やばい」と言われる理由#6:
リストラ・早期退職があったため

リコーはリストラ・早期退職があったため「やばい」と言われることがあります。実際、リコーは2020年に新型コロナウイルスによる製品需要の減少を背景として、早期退職制度を通じた約6,400人規模の人員削減を行いました。

リコーやキヤノン、米ゼロックスなど複合機大手5社が1~9月、海外を中心に従業員を約1万6千人削減したことが分かった。ペーパーレス化が進む中、新型コロナウイルスの影響で在宅勤務が広がり、販売や保守サービスが低迷した。好調な家庭用プリンターに注力するが、複合機の収益悪化を補えない。新型コロナで市場縮小は加速しており、一層の構造改革を迫られる可能性がある。
[中略]

具体的には、リコーは海外で販売や保守の人員について早期退職を募ったほか、中国で7月に新工場を稼働させて生産拠点を集約し、約6400人を減らした。キヤノンも欧米で複合機やカメラの販売担当者を解雇。保守サービスなどを手がける傘下の会社を整理・統合して約4100人を減らした。

リコーなど複合機5社、1.6万人削減 コロナで需要減 2020年12月3日

こうした動きはリコーに限らず、同時期には同業他社でも人員削減が相次いでいました。

リコーは2011年にも希望退職を実施しており、事業構造の見直しと人員整理を定期的に行ってきた経緯から、「リストラが多い企業」という印象を持たれやすい側面があります。

もっとも、退職金や支援制度は一定程度整備されており、固定費削減による収益改善にも寄与しています。人員調整は多くの企業が行う経営判断であり、これだけでリコーを「やばい企業」と評価するのは適切とは言えません。

リコーが「やばい」と言われる理由#7:
不祥事があると言われているため

リコーは、過去に不祥事があったことから「やばい」と言われることがあります。

具体的には、2011年の早期退職募集を巡り、40代後半から50代の特定社員を呼び出して執拗に退職を迫ったとされる対応が問題となり、裁判に発展しました。この件では原告側の主張が認められ、出向命令が取り消されています。

リコーの“島流し訴訟”をご存じだろうか。この事件は2011年5月、リコーがグループ全体で従業員1万人の削減を発表したことに端を発する。

その直後、「人事に関する面談」と称して40代後半~50代の特定の社員を呼び出し、執拗に退職を迫った。拒絶する社員を「子会社の物流会社の倉庫や本社工場に配転、出向させる」と脅し、計4度にわたる退職強要を断った社員は、実際に倉庫や工場の現場に飛ばされた。

こうして“島流し”の憂き目に遭った社員のうち、A氏とB氏(ともに男性、仮名)が、物流会社リコーロジスティクスへの出向の無効や、出向による身体的、精神的苦痛に対する慰謝料として各220万円をリコーに求め、12年6月8日、東京地裁に提訴した。

リコー、社員“島流し”訴訟で敗訴、退職強要の実態露呈~大企業の追い出し部屋に一石 2014年1月28日

裁判では原告側の主張が認められ、出向命令は取り消されました。このような不祥事があったことから、リコーは「やばい」と言われることがあります。ただし、この一件以降、同様の大きな不祥事は確認されていません。

リコーが「やばい」と言われる理由#8:
採用大学のレベルが高いと言われているため

採用大学のレベルが高いと言われているというのも、リコーが「やばい」と言われる理由の1つです。

大学通信によれば、リコーの採用大学は以下の通りです。大学別に見ると非常にレベルが高い大学の出身者が多く、リコーの採用大学・学歴・就職難易度ともにレベルが高いことが分かります。

順位大学採用人数
1位千葉大学12人
2位東北大学7人
3位九州大学
東京理科大学
6人
5位東京都立大学
芝浦工業大学
中央大学
5人
8位東京農工大学
早稲田大学
4人
10位筑波大学
慶応義塾大学
上智大学
明治大学
愛知大学
3人
16位北海道大学
東京大学
電気通信大学
静岡大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
東京都市大学
日本体育大学
立教大学
立命館大学
2人
リコーの出身大学別人数(出典: 大学通信

【中途採用】リコーへの転職におすすめの転職サイト

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(TALENT SQUARE K.K.)
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法人番号9011001145238
有料職業紹介事業許可番号13-ユ-315110
特定募集情報等提供事業届出番号51-募-000460
タレントスクエア株式会社の概要(2026年2月時点)
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