第二新卒でキーエンスに転職する方法は?難易度・注意点も解説

第二新卒でキーエンスに転職する方法は?難易度・注意点を解説

キーエンスは、日本を代表するファクトリー・オートメーション企業です。転職市場で非常に人気の高い企業ですが、近年は中途採用を積極的に行っており、第二新卒での採用実績も増えています。

本ページでは、第二新卒でキーエンスに転職する方法や、転職難易度・注意点を解説しています。

なお、第二新卒におすすめの転職エージェントを知りたい方は、以下のページを参考にしてください。

目次

キーエンスはどんな会社?年収が高い?

キーエンスは、製造業のFA(ファクトリー・オートメーション=工場自動化)を推進するためのさまざまな製品を製造・販売している会社です。

大企業ならではの安定した雇用体系が取られているうえ、多くの社員が年収2,000万円以上(平均年収: 2,067万円)に到達することができる人気企業となっています。

キーエンスの魅力

キーエンスは第二新卒でも転職できる?

キーエンスは第二新卒でも転職が可能です。ただし、第二新卒枠が個別で設けられているわけではなく、経験者採用という枠での採用となります。

第二新卒を採用する理由#1:
社会人経験があるため、新卒よりも育成コストが安い

キーエンスが第二新卒を採用する理由として挙げられるのが、社会人経験があるため、育成コストが安いという点です。

第二新卒は、すでに一度企業に入社して社会人を経験しているため、最低限のビジネスマナーを備えていると見なされます。

第二新卒はまだ新卒に近く、スキルを重視して採用されるわけではありません。最低限のマナーを身に付けているため、スキルの取得に滞りなく進むことができるというのが、第二新卒が採用される理由です。

第二新卒を採用する理由#2:
辞めてしまった新卒の補充要因として親和性が高い

キーエンスが第二新卒を求める理由として次に挙げられるのが、辞めてしまった新卒の補充要因として親和性が高く、就職時期も柔軟だという理由です。

近年は新卒採用者の短期離職が珍しくありません。年齢やマインドセットが新卒と近い第二新卒は、新卒が離職して空いたポジションを埋めるために採用されやすいです。

また、第二新卒は4月入社固定の新卒と異なり、採用時期も比較的柔軟です。したがって欠員に応じて採用がしやすいという点も第二新卒が求められる理由です。

第二新卒を採用する理由#3:
業界未経験者でも企業カルチャーやスキルの吸収力が高い

企業が第二新卒を求める理由として最後に挙げられるのが、企業のカルチャーやスキルの吸収力が高いという点です。

第二新卒はまだ若く、前職のカルチャーに染まっていないため、転職したとしても転職先の風土にすぐ馴染むことができます。

吸収力が高いため、業界未経験者でも新卒と同じようにキャッチアップすることができると期待されます。したがって、業界未経験者であっても第二新卒は重宝され、採用されやすいと言えます。

キーエンスの転職難易度は?中途採用は厳しい?

結論から言うと、キーエンスは転職市場で人気が高く、転職難易度は高いです。一方で、中途採用に積極的であることから、転職できる可能性は十分にあると言えます。

転職難易度 S
キーエンス・ファナック
キーエンスセンサーや測定器、工業用機器の開発で知られる企業。営業効率を重視
ファナック工作機械や産業用ロボットで世界トップクラスのシェアを誇る企業
転職難易度 A
オムロン・安川電機・横河電機・島津製作所・SMC・堀場製作所
オムロン制御機器やセンサー技術、ヘルスケア製品で幅広い分野に展開する企業
安川電機産業用ロボットやモーションコントロール機器で世界的なシェア
横河電機計測機器や制御システムを提供。自動化やプロセス制御で国内外で活躍
島津製作所分析計測機器や医療機器で知られる企業。研究開発や医療現場で強み
SMC空気圧機器のリーディングカンパニー。自動化や省エネ分野で活躍
堀場製作所自動車排ガス分析装置や医療分野の分析機器で世界的なシェア
転職難易度 B
ダイフク・アズビル・村田機械
ダイフクマテリアルハンドリング分野で世界トップクラス
村田機械産業機械や物流システムを手掛けるメーカー。高度な自動化技術で評価
アズビルビルオートメーションや工業用計測機器の分野で国内外に展開
転職難易度 C
CKD・新光電子
CKD空気圧機器や流体制御機器を手掛ける。医療機器や産業用機械分野でも強み
新光電子半導体製造装置や精密機器部品を手掛ける企業
【参考】転職難易度の計算方法

上記の転職難易度は、以下のデータをもとに計算されています。

企業公式ページおよび実名SNS上で公開されている社員の学歴・職歴データ

ハイクラス転職サイト『タレントスクエア』に掲載されている実際の求人の応募条件(必須条件/歓迎条件)

なお、上記のランキングは企業単位での選考通過確率を相対的に示すものであり、実際の転職活動の成否・難易度は応募職種や選考時期によって異なります。

dodaが発表している「転職人気企業ランキング2025」において、キーエンスは5位にランクインしていることから、転職市場におけるキーエンスの人気は非常に高いと言えます。

1トヨタ自動車6任天堂
2グーグル7パナソニック
3ソニー8アマゾンジャパン
4楽天9Apple Japan
5キーエンス10伊藤忠商事
転職人気企業ランキング2024

一方で、キーエンスは近年中途採用にも積極的であり、リクルートエージェントなどにおいても中途採用の求人を多数掲載しています。

このように、キーエンスは転職市場における人気は高いながら中途採用にも積極的で、十分に転職できる可能性があると言えます。

実際に選考を受ける前に自分の転職可能性を知りたい方は、『転職可能性診断』という無料のツールをチェックしてみてください。

簡単な経歴を登録するだけで、以下のような人気企業100社への転職可能性を数字で算出してレポートとして受け取ることができます(出典:転職可能性公式ページ

転職可能性診断

キーエンスに第二新卒で転職する方法

ここまで、キーエンスに第二新卒で転職するうえでの転職難易度や、第二新卒を採用する理由について解説してきました。続いては、キーエンスに第二新卒で転職する方法について解説します。

  1. 公式サイトから応募する
  2. 第二新卒に強い転職エージェント経由で応募する
  3. スカウト経由で選考に進む

第二新卒で転職する方法#1:
公式サイトから応募する

キーエンスに第二新卒で転職する方法として、公式サイトから応募するという方法が挙げられます。

公式サイトには、最新の採用情報や具体的な業務内容、求める人物像が詳しく掲載されています。企業の方針や文化も理解しやすく、自分に合う職種を見つけやすいのが利点です。

ただし、公式サイトから応募する場合、転職活動をすべて自分で進める必要があります。キーエンスのような人気企業は採用倍率が高く、書類選考などであっさり落ちてしまう可能性がある点に注意が必要です。

職務経歴書を作ったことがない方や、職務経歴書の作り方に自信がない方は『職務経歴書Pro』という無料のツールをチェックしてみてください。

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第二新卒で転職する方法#2
第二新卒に強い転職エージェント経由で応募する

転職エージェント経由で応募するというのも、キーエンスに第二新卒で転職する方法の1つです。

転職エージェントは、企業と求職者をつなぐプロフェッショナルです。転職エージェント経由で企業に応募することができるだけでなく、企業と求職者の間に立って転職活動をサポートしてくれます。

転職エージェントのサポート内容

一方で、転職エージェントを活用すると、第二新卒であることを踏まえて職務経歴書の添削や面接対策などのサポートをしてくれるため、自分ひとりで選考を受けるよりも内定の可能性が上がります。

また、豊富な転職支援実績をもとに、第二新卒でも内定しやすいポジションも共有してくれます。転職エージェントは、一般に公開されていない第二新卒用の非公開求人を保有しているというのもメリットです。

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選考対策などのサポートの手厚さに定評があり、全国のエージェントの中から『JAPAN HEADHUNTER AWARD』の最優秀賞を受賞

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第二新卒で転職する方法#3
スカウト経由で選考に進む

キーエンスに第二新卒で転職する方法の3つ目は、スカウト型の転職サイトに登録し、スカウト経由で選考を受けることです。

スカウト型の転職サイトでは、経歴と希望条件を登録することで、志望企業の採用担当者やその企業の求人を取り扱うヘッドハンターからスカウトが届き、スカウト経由で選考を進めることができます。

スカウト型転職サイトとして最も有名なのは即戦力人材向け転職サイト『ビズリーチ』です。ビズリーチは登録時に審査がありますが、これまでの経歴やスキル・仕事内容をしっかりと記載することで第二新卒でも通過可能です。

また、若手人材に特化したスカウト型転職サイト『タレントスクエア』は、審査なしで誰でも登録でき、職歴と希望条件を記入することで人気企業の特別選考ルートに繋がるスカウトオファーを受け取ることができます。

キーエンスに第二新卒で転職するメリット

キーエンスに第二新卒で転職すると、下記のようなメリットがあります。

キーエンスに第二新卒で転職するメリット#1:
年収を上げることができる

キーエンスに第二新卒で転職するメリットとして、年収を上げることができるという点が挙げられます。

キーエンスは上場企業なので有価証券報告書の中で社員の平均年収を開示しています。最新の2025年3月期の有価証券報告書によると、キーエンスの平均年収は2,039万円(平均年齢: 34.8歳)です。

日系企業の中ではトップクラスに高い水準であり、外資系のコンサルや投資銀行と比べても遜色ない年収水準となっています。

年度平均年収平均年齢
2025年3月期2,039万円34.8歳
2024年3月期2,067万円35.2歳
2023年3月期2,279万円35.8歳
2022年3月期2,183万円36.1歳
2021年3月期1,751万円35.8歳
2020年3月期1,839万円35.6歳
2019年3月期2,111万円35.8歳
2018年3月期2,089万円35.9歳
2017年3月期1,862万円36.1歳
キーエンスの平均年収と平均年齢の推移(出所: 同社IR

キーエンスに転職すると大幅に自身の年収を上げることができるというのが、キーエンスに転職するメリットの1つとなっています。

キーエンスへの転職がおすすめの理由#2:
市場価値・スキルを大きく上げることができる

市場価値・スキルを大きく上げることができるというのも、キーエンスへの転職がおすすめの理由の1つです。

キーエンスで身につけられる以下のようなスキルは、転職市場で高く評価されやすいです。結果的に、自身の市場価値の向上につながります。

キーエンスで働くことで得られるスキル

キーエンスに第二新卒で転職するメリット#3:
大手企業としてのネームバリューがある

キーエンスへ転職するメリットとして、大手企業としてのネームバリューがあるという点が挙げられます。

キーエンスは、高年収や安定したキャリアパスが期待できるだけでなく、一般認知度が高く信用性の高い会社です。キーエンスで働いていることは自身の信用性を大きく高めることにつながります。

キーエンスのネームバリューがもたらすメリット

信用性が高いことは、高額な住宅ローンを引きやすいなどのメリットにも繋がります。国内で有名かつネームバリューのある会社で働くことができるというのが、キーエンスへの転職がおすすめな理由です。

キーエンスに第二新卒で転職するメリット#4:
ポテンシャルを重視してもらえるため、業界未経験でも転職できる

ポテンシャルを重視してもらえるため、業界未経験でも転職できるというのも、キーエンスに第二新卒で転職するメリットの1つです。

第二新卒は、前職の在籍期間が短いことから前職での経験・スキルよりもポテンシャルが重要視されます。

一般的な転職では経験・スキルが重視されるため、業界未経験だと転職のハードルは上がりますが、ポテンシャルを重視される第二新卒は業界未経験でも転職することができるというのが大きなメリットです。

キーエンスに第二新卒で転職するための選考フロー

キーエンスの選考フローは以下の通りです。

STEP
応募

公式採用ページ、または転職エージェント経由で応募することができます。なお、基本的に募集は職種ごとに応募することとなります。

STEP
書類選考

職務履歴書やレジュメを提出します。それらに記載された過去の職歴や自己PRを基に、キーエンスが書類選考をします。

STEP
面接(複数回)

Web適性試験を通過したら、面接となります。面接は複数回(2-3回程度)実施されます。

STEP
内定・採用条件提示

無事キーエンスの面接を通過した場合、採用条件(業務内容・待遇)が提示されます。採用条件を受諾できた場合、正式に採用決定となります。

なお、上記は企業HP等から応募した場合の選考フローですが、企業からのスカウト経由で選考を受ける場合は選考フローが短縮されたり、通過率が大幅にUPすることがあります。

応募方法選考フロー選考倍率
企業HP等から応募
書類選考・Webテストなど通常通り

誰でも応募できるため倍率が高い
スカウト経由
特別ルートで短縮される可能性あり

企業がスカウトするため内定しやすい

志望度の高い企業・業界に対して転職活動を有利に進めたい方は、『ビズリーチ』や『タレントスクエア』などのスカウト型転職サイトをチェックしてみてください。

スカウト経由で選考が有利に進みやすいことに加えて、スカウトを通じて転職市場の情報収集をしたり、自分の正しい市場価値を知ることもできます。

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点としては下記のようなものが挙げられます。

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点#1:
書類選考・面接で早期退職に関する説明が必要である

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点として、書類選考・面接で早期退職に関する説明が必要だという点が挙げられます。

第二新卒での離職は早期での退職扱いとなります。早期退職は企業側にとって「転職してきたとしてもすぐに辞めてしまうのではないか」という懸念材料となります。したがって、早期退職の理由をポジティブに伝えることが重要です。

ネガティブな理由付けよりも、「新しい環境でどのように成長したいか」「キーエンスが自分のキャリアパスに合っているか」などを明確にすることが重要です。

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点#2:
学歴を重視される可能性がある

学歴を重視される可能性があるというのも、キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点の1つです。

第二新卒は、経験・スキルよりもポテンシャルを重視されやすいため、業界未経験でも転職できるというのがメリットです。しかしながら、ポテンシャルを重視するための判断材料として、学歴を重視される可能性があります。

新卒と同様、特にキーエンスのような人気企業への転職においては高い学歴が求められる点に注意が必要です。

順位大学名就職者数
1位慶応義塾大学30人
2位東京大学24人
3位早稲田大学23人
4位同志社大学16人
5位法政大学13人
6位東京科学大学11人
7位大阪大学10人
8位京都大学
立命館大学
9人
10位明治大学
関西学院大学
8人
12位立教大学
関西大学
7人
14位青山学院大学
東京理科大学
6人
16位九州大学
学習院大学
明治学院大学
西南学院大学
4人
20位東北大学
東京農工大学
名古屋大学
神戸大学
大阪公立大学
上智大学
近畿大学
3人
キーエンスの採用大学ランキング(出所: 大学通信・2025年度)

キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点#3:
第二新卒転職は人気があるため、転職難易度・採用倍率は高い

第二新卒転職は人気があるため、転職難易度・採用倍率は高いというのも、キーエンスに第二新卒で転職する場合の注意点の1つです。

キーエンスは、第二新卒で転職するメリットが豊富です。代わりに、第二新卒で転職したいという方は非常に多く、第二新卒採用の難易度・採用倍率は非常に高いです。

したがって、第二新卒や大手企業への転職支援実績が豊富な転職エージェントを活用するなど、十分な準備をしたうえで選考に応募するのが重要です。

なお、現在転職活動中の方1年以内に転職を考えている方は、以下の転職エージェント診断をチェックしてみてください。

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キーエンスの新卒一年目における年収・初任給は?(学部卒・院卒別)

キーエンスの初任給は新卒の募集要項にて公開されています。キーエンスにおける初任給は下記の通りです。

キーエンスの初任給

キーエンスは賞与の割合が高いことから、年収は500-600万円程度になることが予想されます。

キーエンスはやばい?やめとけ?

キーエンスは新卒就活や転職で非常に人気の高い企業ですが、一方でネガティブな評判も多いという実態があります。

Googleで「キーエンス」と調べると関連ワードの一番上に「キーエンス やばい」と表示されるため、心配になる方も多いのではないでしょうか。

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キーエンスがやばいといわれる理由

以下のページではキーエンスが「やばい」と言われる理由とその実態について解説しているので、詳しく知りたい方はあわせてご覧ください。

運営者情報

タレントスクエアは、東京都港区に本拠点を持つタレントスクエア株式会社が運営しています。当社は厚生労働省から有料職業紹介事業の認可を取得し、求職者の転職支援と企業の採用支援に関わる事業を運営しています。

※「タレントスクエア」は、タレントスクエア株式会社の登録商標(登録6766163)です。

会社名タレントスクエア株式会社
(TALENT SQUARE K.K.)
公式ページURLhttps://talentsquare.co.jp/career/corp/
本社所在地〒107-0052
東京都港区赤坂8-11-26 +SHIFT NOGIZAKA 7F
法人番号9011001145238
有料職業紹介事業許可番号13-ユ-315110
特定募集情報等提供事業届出番号51-募-000460
タレントスクエア株式会社の概要(2026年2月時点)
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